2005年12月21日

紅白で歌う曲発表!!

自身の最新曲が多い中、初登場の倖田來未は『倖田來未 スペシャルバージョン』。メドレーなのかな?歌よりもエロエロ衣装に期待膨らむ★


●紅組
AI【初】 『Story』
aiko【4】 『スター』
石川さゆり【28】 『天城越え』
伊藤由奈【初】 『ENDLESS STORY』
大塚愛【2】 『プラネタリウム』
川中美幸【18】 『二輪草』
倉木麻衣【3】 『Love, Day After Tomorrow』
香西かおり【13】 『無言坂』
倖田來未【初】 『倖田來未 スペシャルバージョン』
小林幸子【27】 『越後絶唱』
ゴリエ【初】 『Pecori ♥ Night』
坂本冬美【17】 『ふたりの大漁節』
島谷ひとみ【4】 『亜麻色の髪の乙女』
鈴木亜美【3】 『Delightful』
天童よしみ【10】 『川の流れのように』
DREAMS COME TRUE【10】 『何度でも〜紅白スペシャルバージョン〜』
中島美嘉【4】 『雪の華』
長山洋子【12】 『芭蕉布』
夏川りみ【4】 『涙そうそう』
浜崎あゆみ【7】 『fairyland』
一青窈【3】 『ハナミズキ』
平原綾香【2】 『明日』
藤あや子【14】 『むらさき雨情』
BoA【4】 『抱きしめる』
松浦亜弥【5】&DEF.DIVA【初】  『気がつけば好きすぎて♪盛り上がって♪LOVEマシーン!』
松任谷由実 with Friends Of Love The Earth【初】 『Smile again』
水森かおり【3】 『五能線』
モーニング娘。【8】 『気がつけば好きすぎて♪盛り上がって♪LOVEマシーン!』
森山良子【10】 『さとうきび畑』
渡辺美里【初】 『My Revolution』

●白組
アリス【2】 『アリス プレミアム 2005』
五木ひろし【35】 『ふりむけば日本海』
w−inds.【4】 『十六夜の月』
m−flo【初】♥Akiko Wada【29】 『HEY!』
氣志團【2】 『One Night Carnival』
北島三郎【42】 『風雪ながれ旅』
北山たけし【初】 『男の出船』
グループ魂【初】 『君にジュースを買ってあげる♥』
CHEMISTRY【5】 『almost in love』
ゴスペラーズ【5】 『ひとり』
コブクロ【初】 『桜』
さだまさし【17】 『広島の空』
スキマスイッチ【初】 『全力少年』
SMAP【13】 『Triangle』
T.M.Revolution【3】 『WHITE BREATH』
D−51【初】 『NO MORE CRY』
Def Tech【初】 『My Way』
TOKIO【12】 『明日を目指して!』
鳥羽一郎【18】 『海の匂いのお母さん』
氷川きよし【6】 『面影の都』
布施明【21】 『少年よ』
細川たかし【31】 『北酒場』
ポルノグラフィティ【4】 『ジョバイロ』
前川清【15】 『夜霧よ今夜も有難う』
美川憲一【22】 『愛の讃歌』
森進一【38】 『おふくろさん』
森山直太朗【2】 『風花』
山川豊【11】 『海の匂いのお母さん』
山崎まさよし【初】 『One more time , One more chance』
WaT【初】 『僕のキモチ』


注:【】内は出場回数
posted by イタバ at 19:17| Comment(1) | TrackBack(1) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドラマ1リットルの涙・最終回「遠くへ、涙の尽きた場所に」

ついに最終回を迎えましたドラマ1リットルの涙。。。この感想も最終回です。
「遠くへ、涙の尽きた場所に」・・・題名から最後が分かってしまう。やはり一番の涙が出ました。
亜也(沢尻エリカ)と遥斗(錦戸亮)が会わなくなって1年近くが経った。亜也は歩けなくなったが、自分の生きている証として毎日日記を書いていた。亜也の日記は難病患者やその家族を対象にした会報に載っていた。ある日亜也宛ての手紙が届いた。それは亜也と同じ病気の少女から送られてきた「亜也の日記に励まされた」と言う内容のお礼の手紙だった。その手紙を渡したのが1年ぶりに再会した遥斗だった。遥斗は亜也の為に手紙を読み、「お前は人の役にたっている」と元気付けた!遥斗の素直な気持ちは亜也に届いたと思う。自分は「何も出来ず惨め」と思う気持ちを「人の役にたった」と言う事実で亜也は生きる勇気を再び取り戻したと思う。

そしてその日から5年間。25歳の障害を閉じるまで、亜也は日記で多くの人を励まし、動かしてきたのだ。いや、亜也が亡くなった後でも、亜也の日記に応えるべく、亜也の墓前に多くの人が集まってきた。亜也の生涯は決して無駄ではなく、幸せだったのだ。また、亜也の家族、池内家も亜也により人間の尊さ、真の優しさに触れる事が出来たのだ。

今回のドラマ「1リットルの涙は」はじめは暗いドラマだから見ないだろうと思っていた。が、回を重ねる程に入り込み、亜也が亡くなった後も「本当に?」と目を疑った位、作中に自分を置く事の出来た作品だった。亜也には大きなハンデがあったが、見事に生きて見せた。健康な僕たちはこのドラマを通じ、今以上に悔いを無く「生きていかなければならない」。そう教えられた様な気がする!

※1リットルの涙・第10話感想はコチラ

 


※最後に池内亜也役を演じた沢尻エリカは、見事と言えるほど「難病」になりきっていた。手の震えや体の関節の動きなど、「亜也」になりきっていた。彼女の演技があったからこそ、ドラマに入り込める事が出来たと思う。世間では沢尻エリカの評価は分かれているが、今後注目されるのは必至!女優として頑張って欲しい。
posted by イタバ at 01:34| Comment(2) | TrackBack(9) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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