2005年11月30日

謎の覆面歌手『千』急上昇有線5位

千_たからもの.jpg
千 「たからもの」

まったく無名のアーティストが歌うバラード曲が有線チャートに突如登場し、話題を呼んでいる。千(せん)という名の女性歌手の「たからもの」という楽曲で、安倍なつみネットドラマテーマ曲である。実は、ある有名歌手が、リスナーの先入観なしに楽曲のよさだけで勝負したいと、名を伏せて歌っているという。「聴き覚えのある歌声だ」という反響も相まって、さらに話題を呼びそうだ。チャート上位にはタイアップ曲が多い近年、実力だけでのし上がるのは至難の業。更なる表舞台の進出に期待が膨ら!

音楽配信ならココ


posted by イタバ at 10:43| Comment(0) | TrackBack(48) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1リットルの涙・第8話「1リットルの涙」

泣けました・・・1リットル以上涙が出ました!体の自由と言葉まで奪ってしまう不治の病「脊髄小脳変性症」にかかった主人公池内亜也(沢尻エリカ)と家族の「生きる強さ」をテーマに同ドラマは、今クールのドラマ満足度1位を獲得。沢尻エリカはドラマ経験は少ないものの、体の不自由を上手に表現していると思う。来週第9話の予告を見るとそろそろ話す事が困難になるようだ。その演技にも注目したい。

さて、今回の第8話は亜也の不自由のお陰で授業に遅れが出ていると言う事が問題となり、亜也が早退した後にクラス会が実施された。生徒たちは彼女を助けるのは限界だと口々に言う中、麻生遥斗(錦戸亮)が遂に立ち上がった「おまえらずるいよ・・・」
また、亜也に「自分は何もできなかった」と悔やみ、最後に泣き崩れる遥斗は今までの何処か閉じていた彼とは明らかに変わった。亜矢の「生きる」姿勢に心を打たれ、同情とも言えない彼女への愛情が生まれたようだ。来週はひともんちゃくありそうだが、壊れていく亜也を今以上に支えるだろう遥斗にも期待だ。

最後に個人的に亜矢の妹亜湖(成海瑞子)が良い味を出している。皮肉屋だが何よりも姉を気遣い、姉を助ける為に、姉の高校に入学する為の勉強を始めると打ち明けた時は心打たれた!亜也は結局養護学校に通う事となるが、今後も妹の存在は亜矢の「生きる」力になるだろう。

最後の最後にドラマに使われている歌、レミオロメンの3月9日、粉雪が流れると涙も流れる現象が起きている。3月9日は2004年3月9日に発売された歌だが、ひょっとしたら今年度のTOPチャートにランクインするのではないか?粉雪と仲良くランクインに期待。またドラマラストの亜矢の詩から流れるKのOnlyHumanで締め涙を流す。同曲も必ずチャートTOP10以内にランクインするだろう。

 
映画・音楽・アニメ・グラビアアイドル DVDショッピングサイト・ディープラネット


ドラマも歌も今後益々盛り上がり、ドラマも佳境に入ってきた!最後に亜也はどうなるのか?1リットル以上の涙と感動の今後の展開を待とう!!
posted by イタバ at 01:12| Comment(5) | TrackBack(50) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウォンビン入隊

韓国映画「ブラザーフッド」に出演した「韓流四天王」の1人ウォンビン(28)が29日、2年間の兵役に就くため韓国北部・春川市の部隊に入隊した。部隊前には日本人100人を含むアジア各国のファンや取材陣など計約400人が殺到。同日午後、ウォンビンさんが部隊前に姿を見せ「貴重な経験を積んで帰ってきます」と語ると、「待ってます」「お元気で」などと書いたプラカードを掲げたファンらが声援を送った。ジーンズにコート姿で少し緊張した表情だったが、ファンの声援に笑顔を見せて入隊したという。身体検査などを受けた後、江原道の部隊で基礎訓練を行う。
韓国には兵役があるんですね。。。いや2年間も軍人をやらなければいけないのです。確かに貴重な体験だが、過酷さは目に見えている・・・ここで一回り大きくなって戻ってくれば人気もぐっと上がるんだろうね。




韓国ドラマ商品なら冬ソナ.comで納得のお買い物を!

posted by イタバ at 00:15| Comment(0) | TrackBack(5) | ニュース(芸能) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。